【オイル差しの答え】iwaki(イワキ)「オイル差し」で油が液だれしない―ストレスフリーなお料理を

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この記事は、キッチンで油を使う際のこんな悩みを解決する商品の紹介です。

油を差す時に容器の口から液だれして、容器の外側がベタベタになる・・・

油を差すときに、出したい量の調整が難しい。

iwakiのオイル差しであれば、こういった悩みから開放されます。

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iwaki「オイル差し」

耐熱ガラス食器の老舗メーカーiwaki(イワキ)が発売している「オイル差し」です。

iwaki「オイル差し」

Goodポイント①:液垂れしない

このオイル差し、液だれしません

これが一番といっていいほどのおすすめポイントです。

注ぎ口の形状が絶妙で、よほど荒い使い方をしない限り液だれしない仕様になっています。

注ぎ口に残った油は注ぎ口の外側を静かにたれて行き、容器の中へ戻る構造となっています。

注ぎ終わって容器を元の姿勢に戻す際、先端に残った油は赤矢印の流れで容器の中へ静かに戻っていきます。
注ぎ口の根本には小さい穴が空いており、油はここから容器の中へ戻ります。

Goodポイント②:注ぎ量の調整がしやすい

注ぎ口の形状が絶妙であることは、注ぎ量の調整のしやすさにも繋がっています。

写真等で説明することが難しいですが、例えば、フライパンにうすーく全体的に油を注ぎたいとき、比較的簡単に、注ぎ口からたれる量を細い線状のように保ち、一定の量で注ぐことができます。

Goodポイント③:見た目がオシャレ

なにより、見た目がオシャレです。

市販の食用油の容器のままでは、キッチンの表には出しっぱなしにはしておきたくはないですが、これであれば逆に、インテリアのように置いておきたくなります。

あえて出しておきたくなる見た目です。出しっぱであれば、料理の際にもぱっと手に取ることができるため、便利にもなります。

終わりに

今まで買った食用油を別の容器に移して使う、という考え方すらありませんでしたが、iwakiのオイル差しと出会い、大げさですが料理で油を使うのが楽しくなりました。

安い買い物ではないですが、日々の料理が楽しくなる、優秀なアイテムだと思います。

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